飲食系から接客販売へ

押尾裕生さんの紹介

中学校時代

何処の学校でも学年に1人か2人はいるお調子者で話し上手の人間。それが押尾裕生です。みんなの人気者とまではいきませんが、話すことがとても好きな性格でした。部活動では、自らが中心になって皆を引っ張る中心人物が押尾裕生でした。

 

高校時代

高校生になりようやくアルバイトを始めました。話すことが好きなので、いろいろバイトを探しましたその中で先のことを考えて厨房の仕事が出来る飲食店のキッチンで働くようになりました。最初は全く何も出来ませんでしたが、バイトを始めて半年近くなってからホールの仕事は、ほとんどなくなってキッチンだけになっていました。

 

大学時代

高校の頃の経験を活かしてそのまま飲食店のキッチンとしてバイトを始めました。店長には筋が良いと褒められてバイト初めて2ヶ月目でキッチンリーダーになりました。

 

長所

教えられたことを何度も何度も反復練習をすることが出来ます。それを苦に思わず実行することが出来る所は長所といえます。

 

短所

言われたことや、教えられたことは実行しますが、その反面言われなければしないので自発的ではない部分が短所といえます。

 

飲食系の経験

飲食関係では、高校と大学で計4年程(店は変わっています)の働いた経験があるので一通りのことは出来ます。経験があるので大抵のことには対応できます。