餃子販売スタッフからFC隈川FOODへ

越後英典さんの紹介

中学校時代

誰とでも仲良く楽しい時間を過ごしていた天真爛漫の小学校時代とは打って変わって、中学時代は静かに過ごしていました。体育会系のクラブ活動には所属せずに文化系のクラブに所属したせいもありますがそのまま3年間を過ごしました。

高校時代

中学の時とさほど変わらない感じで3年間を過ごしました。静かに勉強に勤しむ高校生活でしたが2年生の時に今後の人生を大きく変える事件に出会いました。それは高2の夏に親戚のおじさんと一緒に行った屋台でした。そこで楽しそうに活き活きと働く人が本当に印象的で、自分も将来は飲食の屋台で働きたいと思うようになりました。

大学時代

大学生になり高校の衝撃的な出会いの事を思い出して屋台のアルバイトを探しましたがありませんでした。その中で屋台に近い飲食店でのバイトを探してバイトを始めました。働いた店は新装開店した餃子屋さんの

長所

自分が信じた物は最後まで信じ切る「猪突猛進タイプ」

短所

自分の意思を曲げない、周りの声が聞こえないという事で融通が利かないのが短所と言われます。

餃子販売スタッフの経験

バイト中にホールとキッチンに関しては全ての事をしていました。その後1年が過ぎたくらいの時に、店長から勧誘を受けてそのまま社員となる。

FC隈川FOODへ転職する際のエピソード

苦労したこと

飲食店での経験が活かせると楽に考えていましたが、アルバイトではない社員同士の小さな小競り合いが続いて本当にうんざりしました。